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fc2logo 美白女性の最終兵器「ハイドロキノン」!化粧品選びで失敗しないための見極め方

kage

2013/07/29 (Mon)

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「ハイドロキノンしますか、美白諦めますか」

そんなスローガンが生まれてきちゃうくらいの勢いで、美白女性の注目の的である「ハイドロキノン」

ハイドロキノン成分が配合された化粧品、どんなポイントで選べばいいんでしょうか?

そもそも、ハイドロキノンて何よ?というあなたにも分かりやすく、美白の救世主成分・ハイドロキノンについて説明したいと思います。

女性ならば誰もが「白く透明感のある肌」を手に入れたいはず。
そのために、多くの女性が様々な紫外線対策・美白対策を行っていることでしょう。

一般的に美白に良い成分と言えば「ビタミンC」が有名ですが、実はビタミンCにはシミやしわの予防効果はあっても『出来てしまったシミ』を消すことはほとんどないのですね。

つまり、ビタミンCはあくまでも予防目的であって、積極的なシミ・シワ改善としてはほとんど期待できないのです。


■ 出来てしまったシミに効く成分

出来てしまったシミやしわに働くのは「肌の漂白剤」と異名を持つほど優れたハイドロキノンだけ。

そのパワーはビタミンCの100倍とも言われていて、欧米ではシミやしわ、ニキビ跡の治療薬として一般的に使われているほどの優れた成分なのです。

最近では、日本でもハイドロキノンがにわかに注目され始め、クリニックはもちろん、化粧品などに使用されているのを良く見かけるようになりました。


■ そもそも、ハイドロキノンとは?

美容に関心を持っている方なら一度くらいはその名を耳にしたことがある「ハイドロキノン」。
美白に良い成分ということは知られていますが、具体的にはどのような働きをもたらしてくれるのでしょうか?

ハイドロキノンは、シミの原因ともなるメラニン色素の働きを阻害する働きに優れ、出来てしまったシミの改善に非常に有効である成分。
その効果は、「肌の漂白剤」や「肌の美白剤」と言われるほど、高い効果を誇っているのですね。


■ 白斑や炎症といった副作用・トラブルも

ただ、良い点ばかりではく、使い方を間違えてしまうと炎症や白斑といった肌トラブルを引き起こしてしまうことにもなるので注意が必要!

中でも“白斑”は、濃度の高いものを同じ場所に何度も使用し続けることで起こる肌トラブルで、その部分だけ白くなりすぎてしまい斑点のようになってしまうと言うもの。

ハイドロキノンは、それほどまでに高い漂白効果を持っているのです!

もちろん、適正な濃度を保っている化粧品を使用する分にはこのような肌トラブルの心配は一切ありませんし、薬として使用されるほど安全性の高いものです。
ハイドロキノン配合の化粧品を選ぶ際には配合濃度に注意し、安全性の高いものを選ぶことが大切ですね。


■ シミに働くメカニズム

具体的なメカニズムとしては、肌にシミ・しわを作る「チロシナーゼ」と言うメラニン合成にかかわる酵素の働きを阻害し、メラノサイト(メラニン色素を作る細胞)の数を減少させると言うもの。

さらに、既にあるメラニン色素を薄くさせる還元作用を持つことで、シミを作らせないと言う予防の働きの他に、すでにできてしまったシミを徐々にケアしながら取り去ると言うチカラがあるのです。


■ 医療の現場にも使われている成分

美白作用のある成分にはビタミンCやアルブチンなど色々なものがありますが、ここまで即効性に優れ、尚且つ今あるシミを消してくれる美白成分はハイドロキノンだけ!

だから医薬品として世界中で広く利用されているのですね。


■ 不安定な成分

ただ高い美白パワーを持つ反面、酸化・分解・変色しやすいと言う不安定な成分でもあるため取り扱いが難しく、保管する際には注意が必要。

また、濃度が高いハイドロキノンは副作用を引き起こすこともあるのも事実。
化粧品として使用する場合には配合濃度に注意し適切なものを選ぶことが大切です。


■ ハイドロキノン配合の化粧品が選ばれる理由とは?

ハイドロキノン配合の化粧品が選ばれる理由はただ一つ、『美白』を願ってに他なりません!
これ以外に理由はありません。

美白成分には他にもビタミンCやアルブチン、イソフラボンなど一般的に優れていると言われるモノがたくさんありますが、これらとの一番の違いは還元作用の有無で、出来てしまったシミを消すことができるのは数ある美白成分の中でもハイドロキノンだけなのですね。

日本ではまだまだ知名度の低い成分ですが、ヨーロッパなどの欧米ではシミやしわ、ニキビの治療薬としてごく一般的に使われている成分。
最近では日本でもその働きに注目が集まり、美白化粧品やさらにはシミやしわの治療薬として皮膚科などのクリニックなどで扱われるようになりました。

ただ、日本で販売されている市販の化粧品では配合されている濃度が非常に低いものが多く、満足がいくものは残念ながらそれほど多くないのです。

そもそも、ハイドロキノン化粧品の一番の特徴はメラニン色素を淡色化させると言うことにあるので、濃度が低すぎるものだと肝心の美白の実感が充分に得られないのです。

ただ逆に濃度が高すぎるものだと副作用の心配があります。

副作用として挙げられているものとして「赤み」「かぶれ」「白斑」などのなどの肌トラブルがあるようで、せっかく綺麗になるために取り入れたのに、これでは逆効果ですよね。

ですから、ハイドロキノン配合の化粧品を選ぶ際には配合濃度の割合が非常に大切。
一般的にシミ改善に最も適している濃度は4パーセント前後と言われているため、化粧品を選ぶ際には肌への影響も配慮しながら最適な濃度に近いものを選ぶようにしましょう!


■ ハイドロキノン配合化粧品はコレ!

● アンプルール、ラグジュアリーホワイト

『シミの消しゴム』と絶賛されるほど、その美白効果は高いです。
多くの有名人や美容家が愛用する本物の美白コスメ。

カリスマ美容家・IKKOさんも愛用中なんだとか。
本気で美白を目指す女性に、是非使って頂きたい本格派コスメです。


>>今あるシミも、未来のシミも。アンプルールのW美白<<






● ビーグレン、美白トライアルセット

シミを薄くする「ハイドロキノン」。
シミを予防する「シムホワイト377」。
シミの元になる活性酸素を消去する「ビタミンC」。

最先端美白ケアの3大美白成分がふんだんに配合された、シミを完全に消去させてくれる本気の美白ケアコスメ。

ビーグレンはアメリカ生まれ。
アメリカの最先端美容の知識や成分が、ふんだんに取り込まれています。

ビーグレンを開発した元カリフォルニア大学教授のブライアンケラー博士は、ビーグレンで使っている「皮膚浸透テクノロジー」の発明によって、国際間特許を取得しています!

アメリカのセレブたちにも愛される本格派のクリニカル・コスメ。
是非、最先端美容の効果をあなたのお肌で実感して下さい。


>>シワが消えた!シミが薄くなった!クスミがとれて顔色が明るくなった!バイオ基礎化粧品b.glen<<

スキンケア



(Photo:PublicDomainPictures)




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